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★40代50代スキンケア情報 まとめ

美容液(セラム)が30代後半〜40代50代の若返りに絶対必要な理由

30代以降のスキンケアには美容液が必須になりますが、その理由をご存知でしょうか?

私たちは肌を綺麗にするためにスキンケアをします。
老化が始まる30代以降からは”アンチエイジングスキンケア”にステップアップし、その主役は実は”美容液”です。

実は、マッサージは逆効果なんですよ(怖)
※この辺のことは別記事で記載しています♪

他のどの化粧品アイテムよりも小さいくせして、価格が逸脱して高いですが・・・アンチエイジング対策に必須なのは美容液です。

一時期、”何もしない”美容法に食いつく方が増えましたが、周りで本当に実行し続けている方がいますか?

もしいらっしゃれば、その方は本当に綺麗で実年齢より若く見え、お話ししていて楽しいでしょうか?
多分、正反対だと思います。

それは人間の身体機能を知っていれば簡単に分かることなんです。

あった物質が減っていくのが老化ですので、その減っていく物質を補わずに若返ることは不可能です。

今回は、アンチエイジングスキンケア化粧品の女王”美容液”(セラム)について、あまり知られていない事実をお伝えします。

美容液、セラム、エッセンスの違い

美容液を英語でセラムと言います。

時々エッセンスも、美容液の商品名として付けられていますが、エッセンスは”抽出と言う意味ですから本来は、『精油」のようなものを指します。

クレンジング・洗顔・クリーム・乳液との違い

美容液だけは別格の存在で、スキンケアの要です。

その他のスキンケアアイテムは「汚れを落とす・潤いをたす・油分を足す」ことが目的で、現状維持程度の効果ですが、

美容液だけがその性質上、有効成分を高配合できるため、老化の症状やニキビなどの原因に働きかけることができるのです。
肌を強くすること、つまり皮膚自体を鍛える方法も美容液で行えるということです。

そしてその美容液にどんな有効成分が入っていて、添加成分の構成がどうなのかにより、効果があるのかどうかが決まります。

それと「美容液」は、化粧品の中で一番添加成分が少なくで製造できる化粧品なんです。

また、美肌になる成分と若返る成分は違いますので、その辺りも下方でお伝えしています。

化粧水と美容液とクリームが1本化された、オールインワンタイプの化粧品が存在しますが、このタイプの化粧品を製造するには、危険な添加成分をたくさん入れないと作れないため、お肌にとって負担になることと、元々相性が合わない成分同士を無理やり一つにしますので、それぞれの効果が低くなります。

同じメーカーのものを揃える必要はないので、オールインワンタイプだけはやめておきましょう。

劇的に若返るための美容液の見つけ方

  • 化粧品メーカーより皮膚科や皮膚科の医師が開発した美容液が良い
  • 医学的、科学的に効果が認められている成分が入っている美容液
  • 真皮層、筋肉層まで浸透しなければ効果は保湿程度しかない
  • 最新美容で若返りの必要だと発表されている「抗酸化、抗糖化」に対応していないと意味がない
    ※抗酸化=サビ、抗糖化=焦げ
  • 有効成分が高濃度で高配合であることを確認すること
  • 高浸透なのに低刺激である最先端技術力で製造されている美容液
  • 成分同士の相性も考えて構成されている
  • オールインワン美容液は効果が低くなるためダメ
  • 美容液の価格は含有の成分に対して適性であること
  • 必要な添加成分が入っていること(安全で必要な添加成分があります)
  • 冷蔵保存しなくて良いこと

上記の内容を説明しますね♪

皮膚科の医師は、定期的に医師だけが参加出来る皮膚科学会に出席します。
やはり医学先進国の海外で開催されることが多いです。

医師は研究者ではない為、日々たくさんの患者さんの生の声を聞いています。

特に女医の場合だと、女性がどのような老化で悩み、どのようになりたいのか自分のことも含め、スキンケア化粧品開発に反映できます。

私自身も”付き添い一人までなら参加OK”の学会に参加したことが何度かありますが、その当時、全く聞いたことのない革新的な技術の発表にただただ驚いていました。

余談ですが、京都大学の皮膚科の若い医師が、緊張で声を震わせながら質問されていたことに「なんだか可愛なー」と思ったことを思い出しました(笑)

話を戻しますね・・・mm

効果が認められている成分についてですが、「薬」だと副作用も伴うため、それだと困るんです。
薬じゃないのに肌の表皮の奥にある真皮層や筋肉層に届く「成分」であることが必要なんです。

皆さんが普段使っている化粧品は表皮という部分の上の部分までにしか浸透していないため、効果が感じないのです。
これら 一般の化粧品には「保湿」という効果しかありません。

それは法律で決まっているので騙されているわけではありません。

保湿は必要ですが保湿目的では、「消す」ことが必要になる症状にはどうでしょうか?
潤いでシミは消えませんよね。

同じく保湿で引き締めたり、引き上げたりすることもできませんよね。

「症状=悩み」が 発症している部分にまで成分が浸透しなければ効果は出せません。

現在、臨床を繰り返し何十年にわたって効果が認められている成分は2つです。

※薬用化粧品と薬は違います。

 

 

 

美容液って他の化粧品と比べ、「量は少ないのになぜこんなに高いんだ!!」って思いませんか?

その理由はとても簡単!

美容液は、他の化粧品とは大きな違いがあるからです。

他の化粧品は以下の説明の通り、「落とす」「整える」「蓋する」ことが目的で、
決して美白やアンチエイジングの効果は”ない”のです。

  • クレンジングは化粧を落とす
  • 洗顔は皮脂や垢を落とす
  • ローションは皮膚を整える
  • ジェルは美容液を蒸発させないようにする
    (クリームや乳液はオイルが入っているため使いません)

もちろん、美容液の効果を発揮させるためには、
これらの化粧品アイテムはなくてはならないものです。

それに一つ一つの化粧品もどんな成分でできているのか、
感触や香りはどうなのか?など、こだわりを忘れて〜500円みたいな価格のだと、
やはり、素人でも作れる安定性や保存性の低いものか、
恐ろしい添加成分で安く作り、メーカーに高すぎる利益をもたらすものかどちらかなのです。

ちなみに、目元の美容液とかの部分ものも正直、必要ないです。
目の下にコイボが時々できている方がいますが、
これは目元の専用化粧品などをつけすぎたことで起こる症状です。

美容液に話を戻しますが、
言わずもがな美容液を選ぶときに見た目で選んではいけません。

美容液はCDやレコードのジャケ買いとは違い、
人間と同じで「中身」で選ばねばお金をドブに捨てることになります。

美容液の価格が高い理由

美容液の価格が高い理由は、

悩みに効果させる有効成分を多く配合しているためです。

じゃ?なんで

化粧水に入れられないのか?
ジェルに入れられないの?

そもそも化粧水とジェルと美容液を1本にしたらいいのではないか?

と思いますよね?

だから、”オールインワン化粧品”というのがだいぶ前から、
販売されています。

皆さんも1回は購入したことがあるのではないでしょうか?

オールインワン化粧品??

もし全ての化粧品を1本にしていいのであれば、
エコだし、価格も安くなるはずだし、毎日のスキンケアが簡単になるし最高ですよね。

でも現在どのメーカーもオールインワン化粧品が看板商品になっていません。

「メーカーの売り上げにならないので、わざとバラバラに売っているのでは?」と思う方は、
ちょっと考えが浅はかさんです。

スキンケアにはそれぞれ、役割がある

冒頭でお伝えした通り、毎日のスキンケアのメイク落とし〜ジェルまで、
それぞれに役割があります。

クレンジングと洗顔も、それぞれ落とす目的が違うので、
Wクレンジングでは綺麗に落とせません。
(綺麗に落とすことと、強すぎる洗顔料で落とすことは違います)

ローション・化粧水の目的は、洗顔でアルカリ性に傾いた肌を弱酸性に戻す、
”pH調整”を行うのが目的で、肌に潤いを与えるわけではありません。

潤いは美容液でしかできません。

その美容液で皆さんのお肌の悩みを改善するのです。

美容液でしかアンチエイジングや美白はできない!

  • シワやくすみを改善する美白成分
  • たるみやシワを引き上げるアンチエイジング成分

大きく分けると、⇧のアンチエイジングか美白かに分類されるのですが、
それぞれに必要な物質は同じではありません。

様々な成分が「これが効く!」などと毎年のように新しく出てきますが、
数年経過すると、なかったかのように消えていますよね?

ですので、そういう販売戦略に踊らされてはいけません。

長年のロングセラーであり、研究が常に更新されている成分をまず調べ、
その成分で製造しているメーカーを探します。

いくつかメーカー名が出てくる時は、
製造の流れや商品の保管状態と適正価格であるかなどを確認し、
いくつか購入して、効果が高く継続できそうな商品に絞り込むというのが、
私の美容液などの化粧品を選ぶときのスタイルです。

最先端の有効な成分について

  • 肌を引き上げるーー>DMAE
  • 再生力を高めるーー>APPS
  • シミやくすみを改善させるーー>APPS

以下の記事で説明しています。

DMAE記事一覧

APPS記事一覧

美容液買う時に浸透力を確認しよう!

成分配合は高いのに、肌に乗せた時に軽い
・・・これは浸透力を確認するためにとても大事なことです!

昔はまだ技術が低かったので、成分を濃厚にできても肌の表面に止まってしまうため、
重い感触の美容液が多かったですよね。

感触も重い、成分が浸透できていないって・・・
ただ有効成分にお金を使っているのに浸透してないと意味ないじゃん!です。

ですので感触で浸透率を確認しましょう♪

34歳から美容液を使いこなしましょう!

30代半ば頃から見た目に変化が現れます。
なんか顔が疲れてる?から始まり、また疲れてる?まだ疲れてる?
・・・これが顔の老化の始まりです。

30代半ば〜の女性は、正しい美容液を選べるかどうかで、
肌の若返る力を大きく変化させます。

美容液をないがしろにすると、見た目で大きなしっぺ返しをもらうことになるので、
正しい選び方を身につけていきましょうね♩

アラフォーアラフィフ秘伝のアンチエイジング美容液

目元や口元などの専用美容液は必要ありません。
シミやくすみなどを消すための美容液か、たるみやシワを消したいか、どちらです♪

安全なのに最先端美容成分!

先述しましたが,洗顔後、「精製水」をぺたぺたと化粧水代わりに塗布し,
その後に、美容液を使って効果の高い美容成分を浸透させています。

化粧水は水分が99%で美容成分の効果はほぼありません。
だから私は、水で薄めていない高濃度の美容液を使い最先端成分を高浸透させます。

春〜夏は、肌を触って乾燥していない部分はジェルは塗る必要はありません。
※乳液・クリーム・オイルは絶対に塗らないで!

↓これめちゃめちゃ大事!

化粧品は法律上、皮膚の表面(角質層)までの作用という条件で製造されます。

このことは、どのメーカーも守らねば薬事法で処罰されます。

おーっと!!ここでショックを受けた人は、 読解力が高いです!!よく気付きましたね!!

化粧品は肌の表面しか作用しないので老化対策はできないんです。
ニキビ跡などは傷跡(真皮層)のため,効果しないんです。

でもですね,あるんです。

↓美容液について

>>ビタミンC誘導体APPSとフラーレンが高配合・高純度の美容液が一番効果が高い

>>DMAE美容液♪

 

↓成分について

>>最新型ビタミンC誘導体APPSアプレシエが他のビタミンC誘導体と効果が違う理由

>>塗るDMAEは最先端たるみリフトアップ成分でシワも消える♪

 

どちらの記事もとても情報量が多いので、目次を使ってお読みくださいませ♪

美容液で乾燥を素早く改善する方法

乾燥肌に大きく傾いている場合は、
洗顔後すぐに精製水と美容液を塗ってあげてください。
要するに素肌が空気に触れる時間が無いようにするということです。

入浴中も窓やドアが開いていると、浴室内の湿度が低く肌が無防備になっているので、
ドアなどは閉めて入ることをおすすめします。

 

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あなたの美容法は偏っていませんか?

私が実践し提唱している「美容法」は,
”バランスよく”ということを大黒柱に置いています。

スキンケアアイテムが負担になる成分で構成されていれば
活性酸素を増やしたり、肌に刺激となりスキンケアの効果が半減されます。

スキンケアはオーガニック,天然成分でケアしましょう♪
*必要な添加物もあることを忘れないで!!

医学的にも効果がある成分を入れないと
「老化対策」なんてただの気休めです。

これだけは!という成分は取り入れ
他のスキンケアやメイクは肌に負担のないものにしています。

※いま使っている商品は捨てずに、
旅行用などに保管して一つずつ変えていきましょう!

最先端スキンケアリスト

酒井の1日の美容スケジュール♪

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