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DMAE

DMAEは最先端の強力たるみリフトアップ成分でシワも消える♪

投稿日:2019年8月18日 更新日:

dmaeはリフトアップにたるみのリフトアップに効果

海外から輸入したクリーム等を使うのは、肌の自殺行為だとご存知でしょうか?

あまり知られていない最先端リフトアップ成分DMAEについて、分かりやすくお伝えしていきます♪

塗るDMAEは最先端の強力たるみリフトアップ成分でシワも消える♪

DMAEとは?(DMAE)は同じ成分です。(後述)

  • DMAEは、10分〜30分で効果が現れる即効性と、24時間の持続性を備え持っている稀な成分
  • DMAEは、他の有名アンチエイジング成分とは根本的に違い、”スキンケアで筋トレをする”というアプローチ法
  • DMAEは、美容整形をしたくてもできない方が使う、たるみ引き上げ成分
  • DMAEが体内でアセチルコリンに変化する前の天然化合物のこと(後述)

4つ目は分からなくても大丈夫です(笑)


DMAE成分
は、世界中に数多く存在するアンチエイジング成分(たるみ・シワ対策)と、
一線を画すスーパーアンチエイジング成分です。

シワの原因たるみであるため、シワにももちろん効果絶大です♪

DMAEに関する記事一覧

高浸透成分DMAEは、イエール大学の医師が発見した、筋肉層を活性化し肌をリフトアップする成分♪

  1. DMAEは薬ではないため、副作用もなく
    安心な成分なのに低分子のため浸透力が高い。
  2. アメリカの有名な医師が発見しアメリカ、ブラジルなどの美容大国では、
    ”塗るリフトアップ成分”と呼ばれており,
    欧米では既に有名な成分です。
    (ただし欧米で販売されている商品を日本人が使うと痛みや肌荒れが生じる)
    *個人輸入などは危険!

DMAEの引き締め・ハリ効果は臨床実験で検証済み。

DMAEの効果は、2001年にヴォーグ誌で全米ナンバーワンの皮膚科医と称された、元イエール大学の臨床副教授のニコラス・ペリコーン博士の実験によって立証されています。

DMAEを半顔に塗布したところ、30分後に肌色が明るくなり、肌のたるみが改善されます。
塗布するだけで引き締め効果が得られ、効果の即効性、24時間の持続性が確認されています。

その後、2~3週間の使用で、

  • 「顔はあきらかに引き締まり、フェイスラインがシャープになった」
  • 「シワが薄くなった」「顔全体や目の周りにハリが出た」

などの効果が確認されています。

DMAEを長期的に使用すれば肌が永久的に引き締まります。

DMAEは既に美容先進国で超有名な強力たるみ引き上げ成分♪

意外だと思われるかもしれませんが、日本は美容後進国です。

先進国とは、アメリカ、フランス、ブラジル、韓国などを指します。

「即効性」と「長期的な効果」をたくさんのDMAE使用者が実感しているため、
DMAEは、美容大国アメリカ・ブラジルなどではすでに有名なアンチエイジング成分です。

DMAEが顔のたるみを強力に引き上げる理由

DMAEが顔のたるみを強力に引き上げるメカニズムについてはこちらの記事でお伝えしています♪

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DMAEがたるみを強力に引き上げる仕組み

目次(クリックすると飛べます) DMAEは筋肉の収縮活動を活発にするため、たるみを強力に引き上げる!顔の皮膚と筋肉について(眠くなるかもですmm)肌のたるみには、直接DMAEを塗ることが効果します♪D ...

続きを見る

DMAEの効果(塗布後10分)

DMAE

↑これくらいでは”引き上がったとは言えない!”と思う方は、美容整形で皮膚を切って引っ張り上げる施術をオススメします。

ただ、整形手術の施術は、耳の前後に傷跡が残ります。
これは2019年現在の最新手技でもこの傷は残るので、カウンセリングで医師に嘘をつかれないようにご注意くださいませ。

強力たるみ引き上げリフトアップ成分DMAEの正体

ジメチルMEA歴史ロシアで研究
ジメチルMEA正式名ジメチルアミノエタノール
ジメチルMEA
DMAE(Dimethylaminoethanol)
ジメチルMEAとは低分子のため皮膚への浸透力が高い
天然の成分。自然界に存在する。
アミノ酸の一種。
神経伝達物質である
アセチルコリンの前駆体。

イワシなどの魚介類に多く含有。
ジメチルMEAの効果が高い理由低分子である。
10分〜30分という即効性と24時間効果する持続性。
ジメチルMEAとペリコーン博士米国の著名なペリコーン医師が、
2000年にジメチルMEAが肌のリフトアップに効果があると研究発表しました。

*日本でも大手有名メーカーの研究により
肌への効果が実証されていす。
ペリコーン博士ミシガン州立大学医学部准教授
皮膚科医
2001年度ヴォーグ誌「皮膚科」全米NO.1医師
ジメチルMEA神経伝達物質。
筋肉を収縮させ、動かす役割。

ジメチルMEAとアセチルコリンの関係ジメチルMEAは、アセチルコリンの原料となる物質です。

ジメチルMEA(塗る)副作用米国製造のものは、とにかく強いため日本人の肌では、トラブルになるものが多いですが、
日本国内において日本のジメチルMEA製品での
副作用の報告はありません。

そもそも人間の体内にあるものです。

  • DMAEは即効性と持続性が高い!
  • DMAE非常に低分子なため,肌への浸透力が高いですから美顔器を使う必要はありません。
  • 減少したDMAEは、自力で増やす事はできませんので、外から補う必要があります。
  • DMAEは、もともと認知症の治療として有名で、皮膚への実験でも効果を実証された成分です。

*首は皮膚が薄いので効果が早いです。

たるみ引き上げ成分DMAEが肌老化に効果する仕組みを説明します♪

DMAEは非常に低分子だと先述いたしましたが、分子とは、物質の大きさを表します。

真皮層まで浸透するのは、500までの大きさですが、DMAEは、89.14と低分子です。

ちなみにヒアルロン酸は100万!コラーゲンは10万!という気の遠くなる大きさです。
この大きさでは、もちろん浸透できないですよ><

ちなみにコラーゲンやヒアルロン酸については↓こちらでお伝えしています。

DMAEはこのような老化の悩みに効果する!

塗るDMAEたるみを引き上げる効果があります。

*DMAEは30代以降40代50代のたるみとシワに効果します。

ジメチルMEA作用①筋肉の収縮性を活発にする皮膚のたるみ
目元のたるみ
口元のたるみ(口角が下がる)
首のたるみ
顎のたるみ(二重顎、ブヨブヨ感)
毛穴のたるみ、毛穴の下り
ハリがなくった皮膚

[シワ全般]
・ほうれい腺
・額の横腺(バカボンパパ線)
・マリオネット腺(操り人形の口の横にある線)
・ゴルゴ線(ゴルゴ13を象徴するシワのこと)

ジメチルMEA作用②高い抗酸化作用老化の3大原因の1つである酸化を防ぐ抗酸化作用もジメチルMEAは併せ持っています。

↑表をご覧いただくと、たるみ・シワの原因は「筋肉=筋肉層」にあるとわかります。

DMAEのW効果(↑①と②の作用)により、見た目老化に絶大な効果があります。

DMAEは今ある肌老化の悩みを解消しつつ、
同時に老化を予防する強力な、抗酸化・抗糖化作用を併せ持っているから、最先端のスーパーアンチエイジング成分なのです。

筋肉脳とは?

↑ちなみに筋肉層とは、画像の一番下の赤い部分のことです。

世代別でたるみの原因と改善方法が違う理由

20代までのたるみの原因

  • むくみ
  • 紫外線によるダメージ

30代以降〜命尽きるまでのたるみの原因

  • 筋肉層の収縮性が弱くなる

20代までのシワの原因

  • 紫外線・乾燥の予防を怠る
  • 間違ったスキンケア

30代以降のシワの原因

  • たるみが大元の原因

20代までとは「たるみ・シワの原因が違う」ため、DMAEという成分を使って、
今までのアンチエイジング方法とは違った、アプローチの仕方が必要だとわかりますよね。

30代後半以降は、20代までのたるみ・シワの原因も併せ持つため、
正しいスキンケアでお手入れしていない方は、さらに老化のスピードが速くなります。

その他の肌老化の悩みについて

  • シミ
  • 毛穴の開き
  • ニキビ
  • ニキビ跡

・・・↑などは、「たるみ・しわ」とは原因が全く違い、真皮層の原因で起こる症状です。
(*真皮層とは筋肉層より上にある部分のこと)

皮膚の老化を改善し若返らせるためには、表皮と真皮と筋肉層のことを知らなければ美容のコストは高くなるばっかりです。
これらの皮膚内のことについては、いくつかの記事でお伝えしております。

30代後半40代50代の顔のたるみをリフトアップし若返る方法♪

シワ・たるみ・シミ・毛穴・ほうれい線・クスミを7日で消し若返る方法♪知らなきゃ損!

 

ちなみに真皮層の老化に効果が高い最先端成分はAPPSです。

ビタミンC誘導体の最新型APPSアプレシエが他のビタミンC誘導体と効果が違う理由

最新型のビタミンC誘導体「APPS」について、エビデンスに基づいた説明をわかりやすくお伝えいたします。 ビタミンC誘導体は厚生労働省の認可を受けている成分です♪ 強力美白成分という異名を持つAPPS ...

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たるみを強力に引き上げる成分DMAEを知ったきっかけ

私がDMAEを知ったのは、母が様々な症状で悩んでいた時で、
そのときは皮膚の若返りの効果がある事なんて全く知りませんでした。

美容と関連していると知ったのは約2年前で、本格的に自分自身の見た目老化が気になり始めた事がきっかけです。

どちらの時も、知り合いの医師から教えて頂きました。

私のDMAE体験記はこちらの記事の下方に記載しています。

dmae
医師が発見した筋肉層に届きリフトアップする高浸透成分「DMAE」

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たるみ引き上げリフトアップ成分DMAEと他の有名成分との違い

以下の美容方法は、「あ〜こいつ、やったな!」と、周りの女性から気づかれて影でネタにされるような不自然な方法になります。

まだ面と向かって言ってくれる人はいいですが、日本人は言わないのが美徳ですからね。

下の方法などを↓やろうかな〜と考えている方は、リスクをよく考えてからにしてくださいね。

ボトックス注射

DMAE成分の作用と正反対になるDMAEの活動をこのボトックスという”毒”で止めるんです。

めちゃめちゃ怖いその場しのぎですね。

冷静になれば、皮膚が雪崩状態になるのがわかります。
筋肉を麻痺させるのですからね。その部分が衰えるんですよ!

それに比べDMAEは塗布するだけで引き締める効果があるため、注射の必要がありませんし、価格が全然違いますよね。

ヒアルロン酸とボトックス注射については別記事でお伝えしています。

間違いの美容法「美容整形(プチも含む)」編

レチノール(ビタミンA誘導体)の大元の医薬品であるトレチノイン酸は、「治療」ですので厳しい指導のもとで行わなければならないリスクが大きいお薬です。

 

お顔の老化でお悩みの方には、こちらの記事もおすすめです♪
ちなみにですが、大反響をいただいている記事です♪

あなたの美容法は偏っていませんか?

私が実践し提唱している「美容法」は,
”バランスよく”ということを大黒柱に置いています。

スキンケアアイテムが負担になる成分で構成されていれば
活性酸素を増やしたり、肌に刺激となりスキンケアの効果が半減されます。

スキンケアはオーガニック,天然成分でケアしましょう♪
*必要な添加物もあることを忘れないで!!

医学的にも効果がある成分を入れないと
「老化対策」なんてただの気休めです。

これだけは!という成分は取り入れ
他のスキンケアやメイクは肌に負担のないものにしています。

※いま使っている商品は捨てずに、
旅行用などに保管して一つずつ変えていきましょう!

<秘伝>アラフォー・アラフィフが若返ることができるのスキンケア方法

最先端スキンケアリスト

酒井の1日の美容スケジュール♪

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