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コスパ最強!使用中のスキンケア化粧品+α一覧リスト

 

40代50代最先端若返り美容術

エラスチンを増やすためには線維芽細胞(お母さん細胞)を活性化させる!

お母さん細胞は線維芽細胞といって、エラスチンだけではなく、コラーゲン、ヒアルロン酸、プロテオグリガンなども分泌しています。
25歳ころまでは、線維芽細胞自体の代謝がスムーズなので、エラスチンやコラーゲンが劣化してもすぐに新しいものに入れ変えることができるのです。

エラスチン 増やす 方法

本物の線維芽細胞

このお母さん細胞に活力を与えると、エラスチンだけではなくコラーゲンやヒアルロン酸なども同時に増えるため、コラーゲンやエラスチン配合の商品は無駄でしかなく、そもそもエラスチンやコラーゲンは分子が大きいので皮膚からは浸透できないし、食べたり飲んでも胃で分解され肌に届くことは不可能なのです。

酒井
線維芽細胞が活性しないとエラスチンやラーゲンなどは増えないというのが事実です。

この事実を知ってもエラスチン配合の化粧品をお探しの方にはお役に立てませんが、見た目老化で深く悩んでいる方や、数々の化粧品を使ってきたけど、若返りの効果を感じない方には十分お役に立てると思います。

線維芽細胞が活性化されないと、コラーゲンやエラスチンは分解されたままで古いまま代謝されず残ってしまいますので、どんどん線維芽細胞を生み出して、真皮層の代謝を早めなければ顔の皮膚はどんどん老化していきます。

エラスチンを増やすためには、エラスチンを分泌しているお母さん細胞を活性化させることでしか、エラスチンは増えないのです。

※凸凹のニキビ跡は皮膚にできた傷と同じで、皮膚のコラーゲンやエラスチンが壊れている状態です。

肌内部の凹みを回復するためには、凹んだ部分にふっくらさせるエラスチンコラーゲンを増やしつつ、角質除去も同時に行い肌を入れ替える必要があります。

エラスチンのお母さん線維芽細胞を増やすと肌のどんな悩みが改善するのか?

エラスチン コラーゲン ヒアルロン酸 線維芽細胞 増やす方法エラスチンなどが減少すると、顔の老化症状であるたるみとしわが現れ(画像の左)、逆に増量するとハリと弾力と艶が戻ってきます。(画像の右)

↑この画像の左側はだいたい40歳前半。右側は20代前半です。内部が崩れ出すと左の顔みたいになる

線維芽細胞と6姉妹を増やす

肌にピン!と張った状態と、柔らかいふっくら感を作り出し、お肌の透明感も担当している大事な真皮層の物質たちです。

40歳になってもすでにたるんでシワができていたとしても、エラスチンなどの真皮層の物質を増やせば若返ります。
ただ、正しいスキンケアができていないと、ハリや弾力が戻っても肌は汚いままですが・・・

6姉妹とも

減る時は同時に減り

逆に

増える時は同時に増量します。

減少する時は、全て一緒に減少するのが体の皮膚の仕組みであり、それは病気ではなく自然な老化現象です。
自己再生できないので放置しておくと、見た目は老け込んで行きますが、外部から補うことで再生していきます。

もう一度言います

真皮層内で分泌される6姉妹は、1つの物質だけが減少したり増えたりすることはありません。

エラスチンだけとか、コラーゲンだけが増えたり減ったりするわけではないのです(*´σー`)
エラスチンもコラーゲンもヒアルロン酸も分泌される大元の細胞が同じなので、真皮層の物質は全物質が同時に減ります。

エラスチンを増やす本当の方法をメーカーが認めてしまうと、商品展開がものすごく少なくなります。

お母さん細胞を活性化させたら,エラスチンなど真皮層の物質が全て増えるという事実は、論文やデータやエビデンスも揃っているのに、メーカーさんの儲けのために何十年もの間、消費者はコラーゲン配合商品やヒアルロン酸配合商品など、あれやこれや購入させられてるってことが現実なんです。(報道にもスポンサーがいるので取り上げられることない)

エラスチンを増やす本当の方法をメーカーが認めてしまうと、商品展開がものすごく少なくなります。

知らないふりしておけば、コラーゲン配合〇〇やヒアルロン酸配合〇〇など色々な商品を売り出すことができるから内緒にされています(´;Д;`)

ちなみに、コラーゲンが保湿成分として配合されていることもありますがこれは全く問題ありません。

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