40代50代エイジングスキンケア方法

【若返りには必須!!】肌を"鎮静"させなきゃ美容容成分は浸透できない(泣)

ホットタオルなどで温める美容法はするけど、冷やすような美容法は綺麗につながらないような気がするからと、取り入れる方は少ないですが、40代から乾燥しやすくなった方や、敏感肌の方は下腹部から下は温めて首から上は鎮静させる美容法がオススメです。

実は、鎮静が必要な肌の方って多いんですよ。

皮膚は温めてばかりいた!という方へ

肌を温めると美容成分は浸透しやすいというのはよく知られていますが、それは角質が正常な状態の場合です。

皮膚は、”掻く・摩擦”程度でも繰り返すと炎症を引き起こし、その部分は美容成分の浸透効果が低くなります。

クレンジング前に温めたら、必ずスキンケアの最後は鎮静させてくださいね。

冷やすと言っても、冷たい氷で冷やすとかそういうことではありませんので冷え性の方はご安心くださいませ。

ポリポリすると、肌はわからない程度ですが固くなります。繰り返すとごわごわしてくるんです。

乾燥している肌やポリポリと掻いた肌、紫外線にやられた肌などは、肉眼では異常がない状態でも「キメ=角層」が乱れているので、美容液などの美容成分を塗っても肌の表面で蒸発して効果が得られにくくなっています。

肌を冷やすことは若返るためにすごく大事なことなので記載しておきます。

年齢を重ねるほど、美容の知識は多く必要。化粧品の数は増やさず知識は増やす。

この記事は、YouTube動画と連動しており、そのため画像がないので殺風景です。すいません😓
動画へのリンクは下方に置いてます。

40代からは角層の状態が悪くなりやすいので鎮静法が必要です。

ホルモン分泌の影響で40歳あたりから、何も対策しなければ、肌は乾燥する部分とベタつく部分が混在するカオスな状態になります。

気にしない方もいるし、若い時からこのような症状の方もいるし、遺伝的に皮脂が少ない人もいるけど、大体は肌の状態が傾きはじめて悩んでいる方が多い。

※皮脂の分泌量が増えると、吹き出物もできやすくなるし、加齢臭も発生するので色々大変な世代であります。

実は30代前半から心身の不調が少しずつ始まっているのですが、40歳を超えた頃からは一般的な方法では改善しないので長引いてしまいます。

病院に行っても、5分診療の医師からは薬の処方されるだけで終わりです。もちろん、緊急状態だと病院にはすぐいきますし、大学病院などの医師や医療従事者の意識の高さには敬服しています。

ただ、植物が薬の代用になるものって意外に多く、ここ数年自分のことでは病院に行ってません。(緊急事態もない)

漢方だって、オーガニックじゃないし、〇〇という国の原産ものが多いし、薬を嫌がる人に向けた気休め程度だと思う。
でも医師に処方されて、自然由来だったら、最高ってなりますよ。誰だって💦

40代からの美活は、”持続可能な”(使い方違うと思いますが 笑)

①最先端で安全なスキンケア ②時間やお金をかけない家族も一緒に食べる美容食 ②軽いエクササイズ

が必須です。

今回は、若返る美容成分の浸透が低くなりがちな、30代後半以降の乾燥肌さんや敏感肌さんのお肌を修復するための「鎮静方法」をお伝えします。

夏にデキモノができやすい方も必見です。

40代から肌がこんな状態だと美容成分の効果が低くなる

肌を掻くということは擦ることくらい大きな刺激です。

ポリポリくらいなら掻いても平気という方いませんか?

つい、ぽりぽりかいちゃってません?
それくらいなら、問題ないというか、無意識でかいちゃってません??

肌は掻いたりこすってしまうとアウト!です。特に40代以降は!!

なぜかと言うと、肌の表面の角質層が乱れるからからです。乱れたら整列させるのに色々やらなきゃ自力では難しいのが40代以降の肌です。

掻いたりこすったりすると、目では見えないけど、皮膚の角質がガタガタになります。
角層の構造はミルフィーユ状になっていて、皮膚の奥を守っているから、血とかは出ないけど、皮膚が弱い人や40代以降の肌はポリポリしただけでも、角層の耐性が弱くなります。

角層はとは”キメ”のことでもあります。キメが粗いとか綺麗とかは聞いたことあると思いますが、それって角層の状態のことだと知らない方も多いと思います。

なので、キメが粗い肌は角質の状態が良くないと判断でき、ファンデーションでカバーというのは一番避けたい方法です。

痒みは、1回掻くと、他の場所も連鎖反応で痒くなるし、1周回ってまた同じとこ掻いたりすることもあるあるだと思うんです。
これって結構緊急事態なんですけど、痒いくらいって感じで、そのままお風呂はいっちゃたりしますよね。

若い時は自然な修復力が高いので、あっという間に回復するんですけど、30代後半からは注意が必要です。

ちょっと痒いなと思っても、かかないように対策しておく。
絶対かかない!
これは美活に非常に重要なのです。

乾燥→痒み→敏感肌になる

実は、敏感肌って何気ないいつもの行動が原因になってたりします。

夏の扇風機やシーリングファン、エアコンの風もすごく肌の乾燥を奪います。

最近は小型のファンの商品も気軽に買えるので、自分の顔の近くに置いて使っている方も多いですよね。
私もその一人で、気づいたら唇と頬がカサカサになっていて慌ててケアすることもあります。

美容成分だけで対策する方が多いですが、カサカサの状態や吹き出物ができた状態で美容成分を塗るのは、よくないです。

肌の表面は目に見えないから仕方ないのですが、綺麗に若返りたいのであれば、角層の修復の方が先です。

※角層の掃除と角層の修復は別物。

その他、こんな事ないですか??

  • 料理中に油がはねて肌についた(あつぅ〜)でも放置
  • マスクで頬から下の皮膚に違和感あるけど、化粧品塗って放置
  • 髪の毛が顔や首に当たると痒いけど放置
  • 日焼け止めを塗っていない部分が日に長時間当たった

こういうことが普通になっていれば、ちょっとやばいです。

プツプツとか広範囲に出てくるし、見た目も皮膚感がゴワゴワしてきます。

でも症状は少しずつ進んでくるので、早期に対応できることが難しく慢性の敏感肌になってしまうのです。

こんな時は鎮静方法で肌の角層を修復してあげることが必要です。

長時間メイクをした日は肌に負担がかかっているので、クレンジング→ホットタオルの組み合わせで奥に入り込んだメイクをしっかり落として、スキンケアの最後に鎮静しています。

ここ数年は外出している時、ずーっと不織布マスクをつけているので、どの部分は肌が荒れやすくなっていますし、鎮静ケアを取り入れて肌を常に休ませています。

不織布マスクは蒸れさせて、話すたびに摩擦が起きるので肌へは悪影響です。
日本では、日本人の気質からして、あと数年はマスク生活が続くと言われていますので、マスクで荒れた肌の対策方法にもなる「正しいお肌の鎮静方法」を取り入れるしかありません。

ファンデーションをつけてもマスクをすると崩れてしまうので、顔半分はノーファンデだけど、ランチの時などには取らなければいけないので、正直恥ずかしいというお声もよく聞きますし、
マスクは肌に優しい ”布”  系のものにしたいけど、感染対策としては推奨されていないし、効果が高い不織布マスクほど肌にとっては負担になるという、どないせーちゅうねん!という一年半ですよね。

落ちないファンデとか怖いし、崩れないメイクでは到底太刀打ちできません。もう肌を綺麗に強くするしか方法はないんです。

痒みが出ても絶対掻かない!と決めることで意識が上がります。

ちょっとお聞きしますが、皆さんは肌のどこかに痒みを感じ無意識に掻いても、日焼けしてしまった!ヤバい!!くらいの危機感を持っていますか?

ちょっとくらいならと何気にせず、ポリポリ掻いちゃうと思います。

でもこれって無意識に1日に何度も繰り返してたりするので、肌は日焼けしたのと同じくらい大刺激を受けたことになります。

私は子供の頃からアトピーなので、普通の人よりすぐに痒くなりやすいのですが、今は、薬不要で痒みを即止めることができています。

扇風機の風に当たりすぎたり、自分の髪が顔に当たっただけでも痒くなるので私は痒みと上手に付き合っています。

痒みって1カ所から始まって、いろいろな部分が連鎖反応的に広がっていきますので、一カ所痒みが発生したらそこですぐに止めることが肝心です。

痒みはイライラとか不安と連動していますので、脳のストレスのケアも同時に必要です。

もちろん、日焼けしてしまった時は、言うまでもないです。

ものすごく簡単だけど、いくつかの鎮静方法を知ってると肌はさらに若返ることができます。

前提として、簡単にサッとできる方法に絞っています。

道具も一般のお家にあるキッチン道具とかで、材料もドラックストアで買えるもの、入れ物は100均でも問題ないものに絞ってます。

薬は、極力使わないし、使ったとしても長期では使わないです。

もちろん西洋医学を否定するわけでないですが、今の所、自分の対処方法で十分効果があるので、病院に行くような症状になることがありません。

以前は、カンジタの症状が出たらドラックストアに行って1回3000円はする薬を購入していたので、気持ちもお財布も楽になりました。

これだけは持っておこう!

詳細は、動画で説明しています。動画とあわせてご覧くださいませ。

  1. 精油
  2. グリセリン(薬局)
  3. エタノール (薬局)
  4. 保冷剤(痒みが治まるのは)早い
  5. 避けるコットンまたはマスクシート(無印)
  6. 精製水
  7. 容器
  8. ワセリン(これも役立つ)

精製水について

ドラックストアで購入しても100円前後ですが、
私はパナソニックの浄水器をつけていて、「弱酸性」のお水を作ることができるのでその弱酸性水を使っています。

40代からは精油の力が若返りの助けになる

精油だけでは若返ることはできないけど 逆に精油にしかできないこともある。
そんな私には必須の精油と、どんなことに使ってるかを記載しておきます。

精油の効果の本当のお話

効果はものすごく限られていますし使い方も大事です。
下手すると宗教みたいな感じなるので、傾倒しないように短な存在であることが大事だと思います。


これは効果あるって言ってもいい作用

  • 脳ストレス(脳をいい意味で誤解させる)
  • 鎮静
  • かゆみ止め(初期の)
  • 胃のむかつき(飲まないよ)
  • 軽〜いやけど
  • 加齢臭
  • 更年期かな?と思われる症状(脳ストレス対応)

などです。

容器とか使い方

プラスチックでもアルコールokのタイプだと大丈夫です。
ベストは、ガラス容器ですが持ち歩くときに重いです。

自宅に置いて使うものはガラス製をおすすめします。

スプレータイプ・・・背中などにも一人で書けることができる。

ディフューザー・・・電気タイプと精油の瓶+竹串で簡単にできるタイプを使ってます。

ホットタオル・・・朝のホットタオルに精油を1滴たらしてます。

保存期間・・・冷蔵庫で1週間
保管場所・・・冷蔵庫がベストですが、2、3日なら常温でもokです。

注意事項・・・作ったものはよく降ってから使う。使いすぎると気分悪くなるので注意。ダイキンの空気清浄機とかはすごい反応しますので、離れた場所で使う。

私の常備している精油

お肌に必要な精油はこの3つ

  • ティーツリー
  • ラベンダー
  • ペパーミント

本当に重宝してます。
しかも、価格が本当にお手頃です。(下方で記載)

この3つは常にテーブルの上とかに置いていて、すぐ使える状態にしているくらいです。

ここで注意です!!

動物を飼ってらっしゃる方は、精油をお使いになる場合、大事なペットのために詳しくお調べになってからお使いくださいませ🙏

ティーツリー(原液塗布ok )

私は、粘膜は弱いので(母もなので遺伝かな)耳の中がただれた時やかゆい時、カンジタが発症してそうな陰部の痒みに欠かせません。

吹き出物ができてもティーツリーでまずは消毒も兼ねて鎮静さてから美容成分を塗布しています。

鎮静とは違いますが、頭皮の匂いには効果抜群!!(香りが苦手な人はごめんね)

希釈せずに使える数少ない精油です。

ペパーミント

個人的には、痒みが強い時はラベンダーではだめなので、ペパーミントを使います。
痒みが強い時は 布で巻いた保冷剤を肌に当てるとすぐ痒みが引きます。

顔にはペーパーミントはピンポイント使いでも香りが強いので、ラベンダーと保冷剤がいいと思う。
私はそうしてます。

背中がかゆい場合はスプレー容器に入れると一人でも塗布できます。

禁忌事項がある精油です。

掻きむしって、傷ついている場合は皮膚科に行くことが必要。

ハッカ油と精油のペパーミントはまったく違います。ハッカのほうが皮膚や粘膜への刺激も強いです。

ラベンダー

ラベンダーは万能なので。料理中に油が跳ね返ったりした時、すぐにラベンダーつけます。

香りもいいし、他の精油との相性もいいので、精油を使ったことがない人の初めの1本でもあります。

ワセリンに混ぜてリップにするのは、ラベンダーくらいかな😃

精油(エッセンシャルオイル)で原液塗布が可能なのはラベンダーとティーツリーくらいです。

精油は簡単に個人輸入できる時代になった♪

アロマセラピーの本当の話

最初に働いたお店はエステティシャンというより、セラピスト志向の方が多かったので、そこでアロマの魅力にはまりました。

スクールにまで通って、最初は精油をいろいろ買い揃えました。今でもプラナロムの精油は私の知ってるメーカーの中では一番だと思っています。

でも、精油というのは、若返りには直接効果のないことや、多くのアロマセラピストが言っているほど、様々なことに直接的な効果はないと分かっています。
適切な使い方をしないと宗教みたいな世界になってしまうので、私はセミナーとかには絶対に行かないです。

これ以上は書くのやめておきます(笑)

あくまでも美容成分の浸透を上げるために、肌を鎮静させたり、角層の乱れを防ぐために掻かないように痒みを止めたりするなどが目的です。

それと、ホルモン分泌に影響を与える「脳ストレス」を緩和させる効果もあります。

実際に使える精油は少ないし、使用期限もあるので、たくさん持っている必要もありません。

プラナロム価格(日本で購入した場合と比較)

↓2021年7月のレートです。

左側:日本のケンソー価格 右側:フランスの「CoCoon Center」価格

  • ティーツリー ¥3190    €7.57 (980円)
  • ラベンダー  ¥4290   €8.43    (1091円)
  • ジャスミン    ¥6500    €30.75    (3982円)

以下の日本価格はユーロのレート変換でお調べくださいませ。

  • サイプレス    ¥3850    €5.95
  • イランイラン   ¥3300    €9.38
  • オレンジ           ¥2530    €5.25
  • クラリセージ    ¥6050    €5.66

本場で買うとすごい安い!!! ここまで違うなんて思ってなかったので、ちょっとショックでした😓

日本ではプラナロムの精油はケンソーが販売していますが、代理店を間に入れると価格がバカみたいに上がります。

だから少しでも安くなるお店で購入していましたが、連絡が取れなくなったのがきっかけで、個人輸入に挑戦しました。

個人輸入は敷居高かったけど、英語できなくても、商品名だけ分かっていれば、カートに入れたあとは簡単に選択して支払いするだけでした。

住所は英語的に置き換える必要があるので、下記のサイトで変換しました。

https://kimini.jp/

ちょっと不安だったので日本円にして200円くらいの保険はかけておきました。(これも支払いの時に選択できます)
もちろん追跡はついています。

購入後、すぐにメールが届き、購入した商品リストが届きます。

日数は10日ほどで日本郵政により無事に届きました。
梱包も欧米らしく簡易包装なのですが、何も気にならなかったです。(写真撮っておけばよかった)
注意事項は、税金がかからない範囲で注文することです。

梱包の中に明細書も入っています。

私が購入しているフランスのサイト

https://www.cocooncenter.co.uk/

もっと良いサイトがあれば教えてくだされば嬉しいです。

おまけ:加齢臭と精油

加齢臭については動画内でお伝えしていますが、少し付け加えておきます。

加齢臭は男性だけではなく女性でも発生します。

ワキガと一緒で自覚ない方も多いのですが、皮脂の分泌量増加とノネナールの増加が加齢臭の原因です。

一言で言うと、「中年期の皮脂の酸化」です。

皮脂線は遺伝するので、皮脂腺が多い人と少ない人でも加齢臭に差は出ます。

原因が分かってきたこともあり、この加齢臭にも精油は効果を発揮してくれます。

私は手持ちのミノンシャンプーに精油を入れて加齢臭用シャンプーを作ってます。

皮脂の多い部分用が精油入りで、他の部分はそのままミノンです。
市販の専用のシャンプーとか全く効果を感じませんでしたが、まさかミノンに精油を入れるだけでここまで効果があるとはびっくりしました。

ミノンだけではなく、お手持ちのシャンプーが無香料ならそれでも大丈夫です。

美活応援.com のYouTubeチャンネルについて

「美活応援ドットコム」というチェンネル名にしました。

チャンネル名に「.com」が使用できなかったので、発想力のない私は「ドットコム」しか思いつかず(笑)なんだか怪しい名前になってしまいました(笑)

instaで動画を投稿したかったのですが、早送りや早戻しができないことに気づき、迷った結果、YouTubeで動画を投稿することにしました。

YouTubeは、画像では伝えきれない事とかをアップしていきたいと思っています。

昨今、SNSは人生が上手くいかない方のストレスの発散場所にもなっているので、誰かのお役に立ちたいと純粋に思って何かを発信しても、自分の気に食わない内容だと「何か一言でも言ってやりたい!」という方が必ず寄って来ます。

色々予防線を張るために、個人が特定されるような情報は見えないように撮影しています。ご了承くださいませ。

この記事の関連動画

今回の動画は、初投稿で撮影と編集でいっぱいいっぱいでした(涙)
読者の皆さんの知りたいことをお伝えできるように、早く動画編集等に慣れたいと思ってます。
不器用な私ですが、よろしくお願いいたします。

あなたの美容法は偏っていませんか?

よろしければお試しくださ〜い‬(..◜ᴗ◝..)

1ヶ月の美容代がぐーんッとお安くなりますよ♪

私が実践し提唱している「美容法」は、”バランスよく”ということを大黒柱に置いています。

スキンケアアイテムが負担になる成分で構成されていれば、活性酸素を増やしたり、肌に刺激となりスキンケアの効果が半減されます。

スキンケアはオーガニック、天然成分でケアしましょう♪

*必要な添加物もあることを忘れないで!!

医学的にも効果がある成分を入れないと「老化対策」なんてただの気休めです。

これだけは!という成分は取り入れ、他のスキンケアやメイクは肌に負担のないものにしています。

※いま使っている商品は捨てずに、旅行用などに保管して一つずつ変えていきましょう!

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