40代50代エイジングスキンケア方法

クレンジング剤は3種類あるけど【美肌になれる】のはコレだけです!!

クレンジング剤は大きくわけて3種類あります。

①オイル状
②ミルク状
③ジェル状

クレンジング剤を選ぶときに重要視すること!

  • 摩擦を避けるために考え抜かれた「テクスチャー」であるか
  • 「構成成分」はどうか
  • 「すすぎが10回くらいで終わるか」どうか

+αで、「濡れた手でも使えるかどうか」も重要で、UV剤を首や腕に塗っているため、浴室でメイク落としとUV落としもしなければならないためです。

オイルクレンジングとは?

デメリット

肌に残りやすい、できものになりやすい、毛穴がつまりやすい、肌が酸化しやすい

メリット

濃いメイクが落ちやすい、

<勘違いしないでほしいこと>
”オリーブ,ホホバなどのマッサージオイルでメイクを落としましょう!”と、言うような情報は鵜呑みにしないこと!。(詳細は別記事に)

ミルククレンジングとは?

デメリット

オイル成分が入っている、洗浄力が弱い

メリット

高級感があるので、海外メーカーが出していることが多い。(香りが香水みたいな)

ジェルクレンジングとは?

(敏感肌さんや、トラブル肌、ニキビ・できやすい人さんも、はジェルしかダメです)

デメリット

濃い濃いメイクは落とせない、

メリット

本当の美容通や皮膚のことをわかっている人は、必ずジェルクレンジングを使っているというほど、クレンジングの中では一番オススメです。

*皮膚科でもジェルをすすめられることが多いのは、以下の理由からです。

”肌への負担が少ない、肌へ残りにくい、刺激が少ない、酸化しにくい”

敏感肌、乾燥、アトピー、ニキビなどトラブルができる人はジェルしかお勧めできません。

 

クレンジングの記事リスト

あなたの美容法は偏っていませんか?

よろしければお試しくださ〜い‬(..◜ᴗ◝..)

1ヶ月の美容代がぐーんッとお安くなりますよ♪

私が実践し提唱している「美容法」は、”バランスよく”ということを大黒柱に置いています。

スキンケアアイテムが負担になる成分で構成されていれば、活性酸素を増やしたり、肌に刺激となりスキンケアの効果が半減されます。

スキンケアはオーガニック、天然成分でケアしましょう♪

*必要な添加物もあることを忘れないで!!

医学的にも効果がある成分を入れないと「老化対策」なんてただの気休めです。

これだけは!という成分は取り入れ、他のスキンケアやメイクは肌に負担のないものにしています。

※いま使っている商品は捨てずに、旅行用などに保管して一つずつ変えていきましょう!

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